プロスピ・パワプロ 選手査定倉庫

主にプロ野球選手をプロスピ、パワプロで再現していくブログ(?)です。

吉川 光夫 (2012年) プロスピ2019 画像ファイル

登板数 先発 投球回 勝利 敗戦 セーブ ホールド 防御率 奪三振
25 25 173.2 14 5 - - 1.71 158

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選手データ

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容姿データ

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松田 宣浩 (2011年) パワプロ2018 パワナンバー

試合数 打席 打率 本塁打 打点 盗塁 三振 出塁率 長打率
144 582 0.282 25 83 27 128 0.344 0.510

鷹のムードメーカー的存在の松田選手。

2011年は主に下位打線、6~8番を打ち、内川などの主力が離脱した時には3番・5番を、小久保らが抜けた終盤は徐々に4番も任された。正直、ソフトバンクの層が厚いとはいえこのレベルの選手をシーズンの大半を下位に置くのは理解しがたい起用法だった。

本人がいう「前テギュン打法」(ボールを前で捉え、ボールに押し負けずできる限り高出力で打ち抜くという意識)で統一球で球界全体の打者成績が低迷する中で本塁打数は落ちるどころか増加。このシーズン後の内川は「(飛距離的に)2011年で変わった」と言うように本人は確かな技術を会得したようだ。

初フル出場を果たしたこのシーズンは走塁面でも積極性をみせ、自己キャリアハイとなる27盗塁を記録。守備面ではそれまで失策数が多く不安視されていたが、守備率も.968と安定。地肩が強く足も速いため、元々広かった守備範囲も評価され初のゴールデングラブ賞を三塁で受賞。

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パワーはAでもよかったんだよね...

小松 聖 (2008年) プロスピ2019 画像ファイル

登板数 先発 投球回 勝利 敗戦 セーブ ホールド 防御率 奪三振
36 22 172.1 15 3 - 3 2.51 151

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選手データ

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容姿データ

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